2025/03/16 08:31

山ま口。といったところで、だいたいのものが鮮明に見えるようになった。菊の柱のように。木の腕がかぶさってきて精神の保養によい。泣いているのか。無数の鉄板に守られて孫が割れました、何もかも本物だったんですよ。ぼくの苦しい脳が帽子をかぶるとき、編集長がおがんでくれました。